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燕嵐閨中顧話・後伝【ネタバレ】太子妃の心の底にある想い

『燕嵐閨中顧話・後伝』
幼き頃に離れ離れになってしまった泰嵐と春燕。大人になって力をつけた泰嵐は太子となって春燕を太子妃として青鸞宮に迎え入れます。女官と老師をつけてもらった春燕は学ぶことが楽しくて仕方ありません。夜毎訪ねる泰嵐は我慢の限界となり、ついに・・・!?

『燕嵐閨中顧話・後伝』のネタバレを紹介します!

燕嵐閨中顧話・後伝

『燕嵐閨中顧話・後伝』ネタバレ!

幼い少年少女だった泰嵐春燕は無理矢理引き離されてしまいます。

悪夢をから目が覚めた泰嵐のそばには鈴玉が看病していました。

ここは・・・?と泰嵐が訊くと、太守のお屋敷でございます。お戻りになられて本当によろしゅうございましたと鈴玉が答えます。

泰嵐は体を起こすとすぐに春燕を探します。

春燕は!?

あの卑しい商人共は、全て太守が追放なさいましたと鈴玉が言います。

泰嵐はなぜそのようなことを!と言って憤慨します。

あの娘は「太守のお身内」を拐かして、長ともども斬り捨てられても仕方のない事をしでかしたのです。追放で済んだのは太守の温情あってのことなのですよと言って鈴玉が言い聞かせます。

しかし、泰嵐は春燕のせいではない!余がわがままを言ったのだ。太守を呼べ!罰するなら余を・・・と言って興奮すると急に咳き込んでしまいます。

まだ熱があり、咳が出て、体が思うように動きません。

泰嵐は自分の体が弱いせいで春燕たちが追放されてしまったと責任を感じています。

鈴玉、薬湯を持て、早く持て!!と泰嵐が命令します。

荒い呼吸で咳が出る中、泰嵐は早く直して、強くなって、もう一度春燕と会うのだと強い気持ちを抱くのでした。

宮殿の上空を燕が飛ぶ季節、御所車がやって来ます。

中から春燕が降りると、泰嵐は抱き上げて歩きます。

ねぇ泰嵐、そろそろ自分で歩くから降ろしてよと春燕が言います。

俺のせいで腰抜けになっていたのではないか?と泰嵐が言います。

それはもう何日も前の話で、もうとっくに治っているのでした。

青鸞宮を目の前で見た春燕は、屋根が山のように大きく感じます。

皇帝が住む宮殿や、後宮ほど大きくはありませんが、泰嵐は不自由をさせるつもりはありません。

泰嵐が入るとお戻りなさいませ、太子と言って臣下たちが一斉に頭を下げます。

春燕はその光景に驚きます。

そして「泰嵐」と言うのは幼名であり、成人してからは姓が林で、名前は霆俊(ていしゅん)と呼ばれて行きます。

ですが今は皆、泰嵐の事を太子と呼ぶのでした。

本当に南安国の皇太子だったのだと春燕は分からされます。

そしてあの日から、もし妃を迎えるのであれば、春燕以外は要らぬと思って生きて来ました。

しかし、全てを話すより前に春燕を連れてきてしまった事を申し訳なく思っていました。

そんなことを気にしている泰嵐に、春燕はバカねと言います。

お供も連れずに、北の果てまでやって来た皇帝の子が、もし身分まで隠さずに居たとしたら、絶対に危ないにきまっています。

それに、「連れてってあげる」と言ったのは私よと春燕が言います。

太子妃の住まいまで案内すると、泰嵐はまた夜に訪ねると言います。

そして春燕の身の回りの世話をしてくれる女官老師(せんせい)が付きます。

老師と聞いて、春燕は目が輝きます。

行儀作法や書、算盤や古典を教えておらえると知って春燕はとても喜びました。

そして春燕は泰嵐を呼び止めようとして、ええと、しゅ・・・とまで言うと、そなたは「泰嵐」でよいと泰嵐は言いました。

そして、夜になり・・・泰嵐が春燕のもとを訪れると、まだ勉強をしているようです。

これは・・・?と泰嵐が聞くと、お手本の書よと春燕が言います。

書物庫から好きなだけ持って来ていいと言われているようです。行儀作法も面白いけれど、書はお手本があれば1人でも学べるのだと言います。

聞いて泰嵐!褒められたのよ!私は「覚えが早い」ってと言って春燕は嬉しそうに話します。

しかし、あくびは止められません。

今日は沢山のことがあり、道中も長かったはずです。

疲れただろう。もう休むといいと泰嵐が言うと、春蘭は恥ずかしそうに・・・その、するのかと思ってたから・・・と言います。

「する」か?と言って泰嵐は手を差し出しますが、春蘭が途中で寝ちゃいそうだと言って、ベッドに横になるとおやすみと言って寝入ってしまうのでした。

幼き頃、泰嵐が書き物をしていると、面白そうと言って春蘭が覗き込んで来ます。

泰嵐は全然面白くありません。手本を真似して描くだけだし、後で老師に見せなくてはならないのです。

余は、字が雑でヘロヘロだといつも叱られるのだと泰嵐が言うと、春蘭はプププ、ヘロヘロ泰嵐と言ってからかいます。

お手本通りに書くのは意外と難しいものです。

春燕はまだ小さいから習うのは早いと父親に言われていて、まだ書いたことがありませんでした。

春燕の兄様はすでに字も書けるし剣も習っています。算盤もすっごく速いと言います。

すると、泰嵐は筆を春燕の前に出すと、書いてみるか?と言います。

すると、いいの!?貸して貸して!と言って、大はしゃぎです。

筆の握り方から、墨の付け方まで泰嵐が教えます。

至近距離で教えながら、熱心に学ぶ幼き春燕が愛おしく思えるのでした。

その話を春燕は女官たちに聞かせます。

でね、泰嵐は私が書いたへろへろ文字も一緒に老師に見せちゃってね、叱られったって後で私に文句を言ってきたのよ。

すると女官は、太子妃はとても熱心でいらっしゃいますから、きっとすぐに上達なさいますよと言って、宦官たちに練習用の紙をもっと手配するよう伝えてくれるのでした。

すると、女官おうちの1人が言います。

宦官らはひどいのです。「未開の民は馬や商いには秀でていても、学がないから后は務まらぬ」と陰でバカにしているのですよ。春燕さまはこんなに良いお方なのに、失礼なことです!

するとも1人の女官がそれを叱咤し、2人で土下座をして春燕に謝ります。

申し訳ございません、太子妃。この娘はまだ入宮して日が浅く、不作法を致しました。お許しを・・・

すると春燕はしゃがみ込んで、大丈夫よ、それに学がないのは私だけ。だからもっと頑張るのと笑って言います。

そして墨がもうなかったのと春燕が言うと、女官たちは直ちにお持ちしますと言って部屋から出て行くのでした。

静まり返った部屋で春燕は刺繍を始めます。

そして、また筆を手に取りました。

その日の夜、泰嵐がやって来ました。

泰嵐は春燕の様子がどことなく元気がなく、おかしいことに気が付きます。

どうした春燕?どこか具合でも・・・と泰嵐が聞くと、何でもない。今日も老師に沢山褒められたからびっくりしているのと春燕が答えます。

私はきっとあんたより字は上手よ。こんなに褒められるんだからと春燕が言うと、それはどうだろうな、俺もあれから上達していると言って泰嵐はキスをします。

そして春燕を押し倒します。

すると、春燕は皇帝陛下に拝謁するのはいつになるの?と真剣な表情で質問します。

すでにここに着いてから3日が経過しています。

正式な儀礼になるから、今は吉日を選ばせている。そなたが気を揉むことはないと泰嵐は言います。

今日も春燕はすでに眠そうです。

閨(ねや)に入る前は筆を持つのをやめよ。明日はこちらに来られぬ。1人で休めるか?と泰嵐が言うと、平気よ子供扱いしないでと言う春燕の目はもう半分ほど閉じています。

そういうつもりでは・・・と泰嵐が言ってるそばで春燕はすぅーっと眠りに落ちていきました。

翌日、泰嵐は部族の長が死んでいたのだと報告を受けます。

北斗州からは一年程前と報告されていて、矢を受けたのが原因のようです。

近年では極北の遊牧民が南下し、国境近くを脅かすことが増えていると言います。

彼らもその小競り合いに巻き込まれたようです。

やけに年の若い風貌の長だと思っていましたが、気になった泰嵐は祝言を見直します。そしてそれが春燕の兄だったと知るのでした。

すると、あの、本気であの異民族の娘以外に后妃を迎えぬおつもりですか?と宦官が言いにくそうに話します。

何が言いたい?と泰嵐が言うと、今ある有力貴族らの伝手を全て払い除けてしまうのも、後々何処かで思わぬ軋轢が生まれる・・・と宦官が言うと、それは、お前達にとっての有力貴族ではないのか?と泰嵐が言います。

宦官は頭を下げてバタバタと去って行きました。

泰嵐は筆を置くと、1人で考え事を巡らせるのでした。

今夜もまだ春燕は熱心に筆をとっていました。

「この調子では紙職人の寝る間もない」と内侍官から苦情があったと言いながら泰嵐がやって来ました。

春燕、今日でも7日なる。もうやめよと泰嵐は言います。

分かってるわ。先に寝ていて。これだけ書いたら私も寝台に行くからと言って春燕は手を止めません。

何か思い詰めたような顔で必死に筆をとる春燕に向かって、泰嵐は筆をとりあげます。

春燕は怒ります。

なぜそのように根を詰めている?と泰嵐が聞くと、楽しいからよ!と春燕が答えます。

本当に楽しいと思ってるやつはそんな顔はしないと言って春燕の顔を覗き込みます。

しかし、春燕は知った風なこと言わないで。私は本当に好きでやっているの!と強情を張ります。

なら俺も好きにさせてもらうと言うと、泰嵐は服を脱ぎ、無理やり春燕にキスを求めます。

そして後ろから春燕の胸を掴むと優しく揉み始めます。

そして、乳房を覆っている布を剥がし、胸が露わになります。

舌を絡ませ熱く長いキスを続けます。

何するのっと春燕は言いますが、すでに体が火照り感じています。

気にするな。そなたも構わず書を続けよ。それともやめて俺と閨へ行くか?そう言って泰嵐は乳首を指でいじります。

春燕は意地で筆をとると紙の上に滑らせますが、胸を揉まれ、乳首をいじられるたびに体が反応して思うように書けません。

乳首を指先でツンツンとされた後に、今度はぎゅっと摘まれるます。

んんっ・・ん、んっ・・・

筆に圧が入ってしまい、墨が滲みます。

泰嵐は春燕の背後にかがむと、下の履き物をたくし上げました。

・・・春燕、少し足を開け

え?なに?と春燕が思っている間に、アソコを泰嵐が舐め始めます。

あっ!?や、なに?あっ・・・

泰嵐の下がアソコを舐めまわします。

だめ、泰嵐っ、だめ、やめて汚いっ・・・と春燕が言いますが、どこがだ?と言ってさら舌を深く入れます。

部屋中にいやらしい音が響渡ります。

体に電気が走るような快感を感じた春燕はついに筆を落としてしまいました。

ああっ・・・あっ

体がビクビクと反応します。

春燕のアソコはもうびしょびしょに濡れています。

泰嵐のバカ!もう・・・もう無理よ。もう書けないじゃないっと言うと、泰嵐は裸になり、春燕を机の上に股を開かせたまま座らせます。

春燕も纏っている布はほとんどありません。

春燕、俺もう我慢できない・・・と言うと、びしょびしょに濡れたアソコに挿入します。

あっあ・・・っ・・・あんっ

やはり・・・狭いな・・・痛いか?と泰嵐が言うと、へいき・・・っと春燕が答えます。

泰嵐の大きくなったアレが、出入りし、奥をつくたびに春燕の体に快感が走ります。

すぐ・・・きちゃうかも・・・と春燕が言うと、さらに激しく泰嵐が腰を動かします。

2人同時にイってしまいました。

春燕のアソコがぎゅーっと締め付けます。

ゆっくりと泰嵐はアレを出すと、春燕を支えます。

どうする春燕、寝床へ行くか?と泰嵐が聞くと、観念した春燕はコクンと頷くのでした。

泰嵐はそっと抱き上げて、春燕を寝床へと運びます。

すると、私の部族はねと言って春燕が話し始めました。

春燕の部族は商いを覚えるため、子供のうちから字を習って、書付を覚えて、算盤を弾くのが普通でした。荷を運ぶ馬のお世話もそうです。

でも、2人が出会った頃は、春燕はまだ兄様の真似をして遊ぶ程度でした。

その後、春燕の部族は北斗州を追われました。

運良く仲間の部族の集落を頼れて住まいは得られましたが、春燕はみんなに疎まれていました。

それまでの裕福さを失ったことで、長だった父様も肩身が狭くなりました。

石を投げられる所を兄様に見られてからは、外を出歩くのも止められて、縫い物やご飯の支度くらいしか出来ることがありませんでした。

どれも自分のせいだから我慢はできますが、父様に苦労させてしまったのは辛かったのです。

でも、だからって何もしないでいたら、学が無いせいで今後は泰嵐が恥になってしまいます。

それだけはだめだと思って書に熱心になっていたのでした。

誰かがそのように言ってそなたを責めたのか?誰だ?と泰嵐が聞きます。

違うわ、私の考えよ!と春燕は答えます。

なぜ最初に問うた時にそう答えないのだと言われた春燕は、だってあんたは自分を責めたでしょ?私たちが追放されたのは自分のせいだって・・・今の話をしたらもっと追い詰めることになるじゃない・・・と言います。

すると、泰嵐は知っていた・・・と言います。

泰嵐は春燕たちの境遇について調べていました。

そして、父君が不遇の死を遂げたことも知っているのでした。

確かに己を責めなかったと言えば嘘になります。

自分を恨んでいるのではないかと考えたこともありました。

しかし、今は春燕が学を心から楽しんでいると聞けて嬉しかったのでした。

そもそも、泰嵐は春燕に太子妃となった見返りなんて求めてはいません。

すると、春燕は分かってるよ。私だってあんたのことがただ好きなだけだもの。でも、それだけじゃ、私の気がすまなかったのと言います。

そして、春燕は全てを打ち明けた後で、泰嵐にキスをします。

そして2人は寝台の上で激しくキスを求め合います。

春燕、口を付ける時はもっと大きく開け

こ、こう・・?んむっ

泰嵐は春燕の舌を吸います。

舌と舌が激しく絡み合い、2人の体は熱くなります。

そして、泰嵐の手は再び春燕のアソコへと伸びてきました。

指で開くと、すでにびしょびしょに濡れているアソコの奥深くへと2本の指を挿入します。

あっ、あん・・・あっ、そこ、はっ

春燕は全身に電気が走るような快感に襲われます。

泰嵐は舌を使って乳首を転がします。

部屋中に春燕の濡れたアソコがいやらしい音を響かせます。

アソコを指で、胸を舌で弄ばれた春燕は気持ちよくて乱れます。

感じるたびに体はビクビクと反応します。

そこ・・・触ってばっかり・・・いや・・あっ・・・

すると泰嵐は指を抜き、春燕の太ももを高く持ち上げると、大きくなったアレをアソコに当てます。

春燕、そういう時は、挿れて欲しいと言えばよいと耳元で囁かれた春蘭は、素直に挿れて・・・と言葉にすると・・・大きなアレが一気に突き刺さります。

物凄い快感が全身を貫きます。

・・・挿れただけで、果てたか?

今度は後ろから泰嵐のアレが入ってきました。

だめ、あっ、だめ・・・すぐっ、すぐきちゃう

泰嵐は四つん這いになってさらに後ろからせめ続けます。

まだだ・・・

何度も遠く引いては、深く入って、春燕は何も考えられません。

どれが一番気持ちいいのだ?と泰嵐が言うと春燕の上体を少し起こして、キスを求めます。

何処を触るのがいい?何処を突かれるのが一番快い?

春燕にはそんなの分かりません。

すると挿入しながら、クリト◯スを指でグリグリと触られた時でした。

快感が全身を巡ります。

ああっあ・・・

ならこれからは夜毎試さねばならぬな

泰嵐は再び春燕を四つん這いにさせると、腰を持って激しく突き続けます。

出すぞ、少し強くする

激しいピストン運動で、2人は絶頂に足します。

そっと泰嵐が抜くと、春燕はゆっくりと体を起こします。

どうした?休んでいろ。後は俺が始末すると泰嵐が言います。

しかし、春燕は起こした身を泰嵐に委ねながら、もう一回挿れて・・・と言いました。

座っていいる泰嵐の上に跨るとそのまま挿入します。

そなたが欲しいだけ挿れてやる

そう言うと、泰嵐は下から何度も突き上げます。

春燕が上体を反らすと、胸を揉み、乳首を吸います。

上と下と両方を攻められた春燕は身悶えます。

なるほど、春燕はこれが好きか

す・・・き・・・っ

そして、泰嵐は春燕の上に乗り、激しく腰を動かします。

ぜんぶっ・・・気持ちいいっ・・・

2人の感情は最高潮に高まり、舌を絡めてキスをします。

そして、一気に春燕は果てるのでした。

早朝、まだ薄かりの中、目を覚ました春燕はボーッとしています。

まだ起きるには早い。構わず眠っていろと言いながら泰嵐は身支度を整えて、戻る準備をします。

今、北斗州で預かりとなっているそなたの部族だが・・・そなたの兄についてはせめて住まいは都に構えられるよう手筈を整えていると泰嵐が言います。

いつでも会えるというわけではなく、加えて、こちらの意図を伝えたところで、どうするかは本人次第です。

悪いようにはせぬ。そなたも書簡を添えよと泰嵐が言います。

ありがとう。何よ。やっぱり私頑張んなきゃならないじゃないと春燕が言うと、昨晩のような根の詰め方は許さぬぞと泰嵐は言います。

それに・・・春燕は書を知るより先に、もう少し男心というものを学んだ方が良いと泰嵐はいうのでした。

『燕嵐閨中顧話・後伝』感想

泰嵐のしっかりとした強い思いと春燕の優しさを感じるお話でした。そして泰嵐の優しく気遣いながらも、少し強引でしっかりとリードしてくれるラブシーンも良かったです。

そして春燕がなかなか筆を離さずに書に向かっている時に、俺も好きにさせてもらうと言ってその場に春燕を愛撫し始めるシーンがドキドキして、エロくて良かったです。

*まとめ*

『燕嵐閨中顧話・後伝』のネタバレを紹介しました!

泰嵐と春燕には幼い頃の苦い思い出と共に今を生きていて、お互いを愛し続けています。今回はお互いに本音を言えたことで、少し分かり合えたというところでしょうか。そして泰嵐から「もう少し男心というものを学んだ方がいい」と言われてしまった春燕ですが、今後どのように変わっていくのでしょうか?!楽しみです。

燕嵐閨中顧話・後伝