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情熱とかいて性欲とよむ【ネタバレ3話】童貞なのにその余裕?

『情熱とかいて性欲とよむ』 官能小説家・カヲルは性欲が減退してスランプに!そんな時、同じくスランプに陥っていた漫画家・しおらーと意気投合して夜通し飲み明かすことに・・・!翌朝目が覚めると2人とも下着姿で!?

やっぱりお互いこのスランプを脱するにはその方法しかない!

早速ラブホに行って、「キス、挿入はナシ」で同意した2人でしたが、

お互いにこれが「初めて」だということが分かり・・・?!

『情熱とかいて性欲とよむ』3話のネタバレを紹介します!

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『情熱とかいて性欲とよむ』3話 ネタバレ!

先ほどからこちらに対しての気遣いがすごいしおらーに、

童貞なのにその余裕は一体なに!?悔しい・・・!とカヲルは

対抗心を燃やしました。脱がし合いをした後、露になった

しおらーの身体についつい手が伸びて無心で触ってしまうカヲルに、

しおらーは「そのまま触っててください」と言いました。

下を向くと、服の上からですがしおらーのソレが大きくなってるのが見えました。

お互い恥ずかしくなり、顔を赤らめましたが

好奇心旺盛なカヲルは服の上から初めて男性器を触りました。

しおらーは小説の参考にするなら生の方がいいだろうと言って、

反り上がったソレを下着から出しました。

随分と熱心に触っていたから男性器が好きなのか?と言って、

しおらーはカヲルを押し倒すと、ブラを外しました。

段々乳首が立ってくるカヲルをいじりながら、しおらーはソレを口に含みました。

恥ずかしいけど感じてしまう!カヲルがそう思っていると、

しおらーが下も触っていいか?と聞いてきました。

少しだけ怖い・・・カヲルが戸惑っていると、「優しくしますから」と言ってくれ、

身を委ねることにしました。指で責められてイキそうになった時、

しおらーに「僕のも触って欲しいです」と言われ、

カヲルは大きく育ったソレを手で握り「一緒にイキましょう」と言ってしごきました。

どんどん硬くて大きくなるソレを見ながら、もしこんなの挿れたらどうなるんだろう?

とカヲルは流石に想像してしまいました。

もう無理!カヲルは自分の濡れたソコに指を入れられながら、

果ててしまってのです・・・。

 

『情熱とかいて性欲とよむ』3話 感想

しおらーなんでこんなに童貞なのに煽り方とか、触り方うまいんだ?

やっぱりセンスあるんだなぁ・・・。

カヲルも初めての経験なのにイッちゃったし、挿入ナシとか

ちょっと無理じゃないこれ?この先を知りたくなるでしょ絶対。

付き合ってしまえば挿入もキスも出来るんだから、早く好き同士に

ならないかな~ってこちらが妄想しちゃう!(笑)

*まとめ*

『情熱とかいて性欲とよむ』3話のネタバレを紹介しました!

初めての絶頂を体験し、そのまま気絶するように眠ってしまったカヲル。

次回の話の続きが気になります。

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