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純愛よりも、シてみたい【ネタバレ3話】カミソリ負けはドン引きですか?

『純愛よりも、シてみたい』 恋愛はしなくてもいいけど、死ぬ前にセックスはしたい!無表情で”能面”と言われ、恋愛経験ゼロのえり子(33)は、10歳年下のイケメン新入社員の森をエッチな妄想対象として見ていて・・・?!

家に来られて大人のオモチャやエロ本が散乱しているのを森に見られてしまった

えり子。すると森は面白がってえり子の処女を貰ってくれると約束してくれて・・・?!

 

『純愛よりも、シてみたい』3話のネタバレを紹介します!

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『純愛よりも、シてみたい』3話 ネタバレ!

その夜、森はえり子の部屋に訪ねてきました。

ムダ毛処理でカミソリ負けをしているえり子は、そのことが気になって仕方ありません。

バレたらドン引き確定だ・・・そしてこのチャンスもなくなってしまう・・・

そう思いながらも、ベッドに押し倒されたえり子は抵抗できません。

超絶エロい森にドキドキしていると、やっぱりカミソリ負け中のアソコを

見られて「これ大丈夫ですか?」と心配されてしまいました。

実はかくかくしかじか・・・と説明して謝ると、

これでも引かずに「今度にしましょう」と言ってくれました。

あなたは神!?なの!?えり子はそう思っていますが、

森は面白いからまだこの関係は続けようと思いました。

今日は他の女で性欲を満たすか~と思って、キープの女の家に行き

早速済ませると付き合わない?と言われたので、うまくかわして

その女の家から出ました。

森は恋愛なんて面倒なだけなのにどうしてすぐ自分のものにしたがるのか

いつも不思議に感じていたのでした・・・。

ーーー数日後、えり子はまた資料室で別の女と絡んでいる森を目撃しました。

森がこちらに気付いて、「さっきのこと何も聞かないんですか?」

聞いて来たので、「だって私には関係ないもの」とえり子は答えました。

その答えに恋愛感情もないってことはもしかして自分の身体目当て!?

と森は衝撃を受けました。

でもつまりセックスできれば自分じゃなくても誰でもいいってことだと

思った森は、なんだか面白くなくて資料室から去って行こうとする

えり子を抱き寄せました。

本性見せてみろよと思いながら、えり子の弱い耳を触りますが

能面のまま表情も態度も変わりません。

じゃあこれならどうだと思いながら、

「好きな人と付き合ってその人とセックスした方がいいんじゃないですか?」

と言うと、えり子は自分は可愛くもなければ若くもないから

夢なんて見れないし、今の自分はセックスがしてみたいだけだから

たとえこの先好きな人が出来たとしても1つも後悔しないと笑って答えました。

えり子の笑った顔に森はドキッとし、仕事中も能面の裏にどれだけ

違った表情を隠し持ってるんだ?と気になり始めました。

もうすぐ定時の時間に差し掛かった時、後輩の鈴木が契約の登記を間違えていたため

えり子がそのチェックを手伝うことになったのを知りました。

妙にえり子に懐いている鈴木の様子を見た森は、

この能面の裏を誰かに知られるのは面白くないと思い、

自分も手伝う申し出たのです・・・!

『純愛よりも、シてみたい』3話 感想

あれ・・・?あれれれ・・・?えり子の面白さに森がハマっていってない!?

これは予想外!!森はセフレはいるけど、恋愛はしたことなさそうですね~。

恋愛?ダルくね?みたいなスタンスっぽいけど、

えり子みたいにぶっ飛んだ人なら興味湧いたのかも!?

まぁ2人とも変態っていう認識でこれはOKよね?!(笑)

なんだか変な恋のスタートになりそうだけど、ちょっと面白くなってきた!

次回の話が気になりすぎる!!

*まとめ*

『純愛よりも、シてみたい』3話のネタバレを紹介しました!

この能面の裏を誰かに見られるのは面白くないと思ってしまった森。

次回の話の続きが気になります。

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