漫画ネタバレ

騎士様の溺愛が重すぎる【ネタバレ3話】誕生日

『騎士様の溺愛が重すぎる』騎士団の食堂で働くプリシラは、乳姉弟の騎士団長・ウィルフレドに愛されすぎちゃって毎日大変な日々を過ごしていました。幼馴染主従の一途な愛に邪魔者は徹底排除させられて・・・!?

今日はウィルフレドの誕生日。今日は盛大にお祝いしようと

プリシラは色々計画していて・・・?

 

『騎士様の溺愛が重すぎる』3話のネタバレを紹介します!

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『騎士様の溺愛が重すぎる』3話 ネタバレ!

1週間前にプリシラも誕生日でウィルフレドから指輪を貰っていました。

身に着けていてねと言われましたが、皆にバレるわけにもいかないので

ネックレスにして身に着けることにしました。

それでもウィルフレドは装飾品に慣れてないプリシラがいつも肌身離さず

指輪を身に着けていてくれることが嬉しく感じていました。

誰かに一緒に見られるかも・・・それはいつもドキドキしながらプリシラは

周りを見渡すことが常でした。

ほとんどの団員は今日は剣術大会の準備で出払っているから大丈夫だと言われましたが、

遠くからここで働くメイドの声が聞こえてきました。

メイドたちは最近人攫いが多発して怖いという事は話ながらこちらに向かって

歩いてきます。柱の影で2人で隠れているとウィルフレドが後ろから身体を触ってきました。

すぐそこに彼女らがいるのでダメなのに・・・そう思いながらプリシラは声を殺します。

もし見つかったらウィルフレドの経歴に傷がついてしまうと心配していると、

メイドたちが今度はウィルフレドの話をし始めました。

「あの養子で伯爵家のお生まれ・・・どうにかしてお近づきになれないかしら?」

「私たちでは無理よ。なにせどんな美女に対しても無愛想で一切興味を示さない

氷のような方だもの。」

その話を聞いたプリシラは自分の知ってるウィルフレドは「氷のような」人とは

かけ離れているのけど・・・と不思議に思いました。

もうバレちゃう・・・メイドたちが近くに来て

気付かれそうになったギリギリのところで、

彼女たちは用事を思い出しその場を急いで去って行きました。

少しドキドキしたな~とウィルフレドが軽く笑うので、

プリシラはもし見つかってたらどうするんですか!!と怒りました。

その時はその時だとウィルフレドが言うので、もっと節度を持ってくださいと

忠告しました。それから2人はウィルフレドの部屋に移動し、

ウィルフレドは今日のために「生クリーム」を用意していました。

この時代には物珍しいそれを見てプリシラがキラキラした目をしていると、

今日はものじゃなくて思い出が欲しいからお願いを聞いてくれるか?と

ウィルフレドは言いました。自分にできる事なら喜んで!プリシラがそう返すと、

服を脱がされベッドに横たわるように指示されました。

そして「生クリーム」をプリシラの身体に乗せ、舌で舐めとってウィルフレドは上機嫌です。

「僕の誕生日なんだから。贈り物は君だよ。」そう言いながら至る部分に生クリームを

乗せていきます。

「それじゃ いただきます。」そう言ってウィルフレドは

プリシラのとろけているソコにまで生クリームを乗せて美味しそうに舐め取ります。

ウィルフレドはプリシラ以外誰もこの心は動かせないんだよと言ってキスをすると、

その合図で中に自分の大きくなったソレを勢いよく挿れてきました。

今年のプリシラからの贈り物は一生の思い出にするよと言われ

激しく抱かれながら、もしもウィルフレドが心変わりしたら

その時は潔く身を引くから、だからあと少しそばに居て欲しい・・・

プリシラは心からそう思ったのでした・・・。

 

『騎士様の溺愛が重すぎる』3話 感想

ドキドキプレイがウィルフレドはお好みの様で・・・♡

てか、プリシラしか好きじゃないから他の女性には興味がないんでしょうね~。

こんなに一途に激しく愛されて羨ましすぎるのだが!

絶対手に入ったプリシラを手放すなんてウィルフレドはしないだろうし、

どんな困難も超えていく覚悟は出来てると思います。

生クリームプレイで興奮しすぎてる2人の様子はぜひ絵付き漫画で見てほしい!

*まとめ*

『騎士様の溺愛が重すぎる』3話のネタバレを紹介しました!

心が通じ合い、激しく求めあう2人。

今だけはこの瞬間を大事にしたい・・・プリシラはそう心から強く願いますが・・・?

次回の話の続きが気になります。

騎士様の溺愛が重すぎるアイキャッチ画像
騎士様の溺愛が重すぎる【無料・お得】に読む方法とは?騎士様の溺愛が重すぎる【無料・お得】に読む方法とは?騎士団の食堂で働くプリシラは、乳姉弟の騎士団長ウィルフレドと秘密の恋人同士。身分違いの恋とわかっているがウィルフレドはプリシラへの愛を抑えようともせず…。...