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Kiss me crying キスミークライング【ネタバレ8話】気持ちが通じ合った2人は・・・?

『Kiss me crying キスミークライング』 芸能事務所に在籍中の乃亜は”何かが足りない”と言われ続け、日の目を見ない日々を過ごしていた。そんな中、伝説のアイドルのJを1年限定でユニットを組むことになり・・・?!

最後のライブだと望んだその場でコンビ継続をJの口から聞かされた乃亜。

その後Jからの気持ちも分かり、気持ちが通じ合えばもう待つ必要はない2人は・・・?

 

『Kiss me crying キスミークライング』8話のネタバレを紹介します!

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『Kiss me crying キスミークライング』8話 ネタバレ!

美形のJの顔を直視できず、乃亜はJからの愛撫を受けます。

こっちを見ない乃亜にJは顔を乃亜の反り立ったアレがある場所に移動します。

「それは駄目!」Jの口が近づいてきた瞬間、乃亜は必死に止めました。

必死に抵抗する乃亜にJは「分かった。これはまた今度ね。」と言うと、

潤滑油を手に付け始め、初めてで震えている乃亜に「大丈夫。俺を信じて」

と言って、固く閉じた蕾に指をゆっくり入れました。

少しずつ優しくJがほぐしていくので乃亜は大分馴染んできてソコでも

感じるようになってきました。軽くイッてしまった乃亜にJは

それから何時間も指で慣らしました。

Jの硬いモノを入れた時にはもうソコの感覚はなくなっており、

Jが自分で勃ってくれて嬉しいのになんだか悔しく感じて乃亜は涙が出ます。

そんな乃亜が可愛くて乃亜は笑ってしまい、勃ってなきゃ入らないんだから泣くなよと

言いました。不確かな愛を感じられなくなったころJは乃亜に会って

綺麗な瞳だなと第一印象思っていました。

きっと彼と一緒にデビューすれば色んなものを見せてあげれるし、

たくさんのファンもついてその瞳はもっとキラキラ輝くだろうと思ってましたが、

個人的に欲しくなってしまいました。

乃亜には自分だけを見ていて欲しい・・・彼の一番になりたい・・・

そう思うようになっていったのです。

乃亜も同じ気持ちだというのが分かったJは、おかげで魔法のように

自分の世界の色が変わったのでした。

 

『Kiss me crying キスミークライング』8話 感想

乃亜が初めてなので何時間もかけてほぐしたほうですが、

逆効果?なのか、乃亜はナカで何も感じられないほど感覚がなくなってしまったようです。

(苦笑)まぁでも、最初だからそれでよかったのかも?

初めて会った時からやっぱりお互い惹かれて行っていたようですね~。

確かに乃亜は子犬のようで可愛いから、独り占めしたくなりますよね♡

私は綺麗な2人がこんな風に絡んでいるのを見るだけで幸せです・・・♡

*まとめ*

『Kiss me crying キスミークライング』8話のネタバレを紹介しました!

あれからの2人は目覚ましい活躍をし、それぞれ個人の仕事で忙しくなり・・・?

次回の話の続きが気になります。

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