ヒューマンドラマ

わたし、今日から「おひとりさま」【ネタバレ3話】何件も面接を落とされて・・・

『わたし、今日から「おひとりさま」』高校卒業と同時に結婚・妊娠して専業主婦として暮らしてきた泉。だがある日、夫から一方的に離婚を言い渡され、さらに娘は夫について行くと言ってきて・・・?!
仕事も家も決まらない泉は途方に暮れる・・・。

そんな泉が思い出したのは東京で働く高校時代の友達・じゅりで・・・?

『わたし、今日から「おひとりさま」』3話のネタバレを紹介します!

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『わたし、今日から「おひとりさま」』3話 ネタバレ!

元夫はそこそこ高収入で、物欲もない泉はパートすら出たことが

ありませんでした。泉が知っているのはママ友社会だけで、

何度もめげずに面接を受けに行くのですが、

履歴書の「職歴」の欄が空白なのを見て、面接を受けてくれた人は

いい顔をしません。そんな状況で何件も面接を落とされ、

世の中にはこんなに求人があるのに何故仕事が決まらないの!?

と泉は発狂しそうになりました。

そんな泉を見かねたじゅりが、自分の仕事のスケジュール管理をするか?

仕事を紹介してくれることになりました。

じゅりの職場へ行くと、売れっ子ヘアーメイクのじゅりはとても忙しく、

スケジュール管理だけでも大変です。

電話対応も一応任されたのですが、社会に出たことない泉の

電話対応を横で聞いて居たじゅりが、呆れてしまい

やっぱり電話は自分が出るからと言ってきました。

てんやわんやの日々を過ごし、ようやくミチと会える土曜日になりました。

いつもの喫茶店で待ち合わせをし、今の生活のことを話すと

「ママの天職は母親業だから、家政婦なんかはどう?」

アドバイスされました。

それだ!そう思った泉は早速家政婦の求人を探しました。

するとすぐに採用してくれ、ルンルン気分でミチに報告をしようと

電話をするとミチのスマホが止まっていました。

まぁ毎週土曜に約束しているからいいか・・・そう思いながら、

夜に帰って来たじゅりに就職先が決まった事を報告しました。

「それにしてもあんたの娘はプロデュース力あるね。

家政婦なんてぴったりじゃん。」と娘の事を褒められた泉は、

鼻高々になりその日はぐっすり眠ったのでした。

 

『わたし、今日から「おひとりさま」』3話 感想

履歴書真っ白はさすがにヤバイもんな・・・

最終学歴高卒でそこから何もしてない31歳独身とか、

ずっと主婦でいて最近バツイチになったのかな?と予想しちゃいますよね。

確かに東京だと家政婦の需要はめちゃくちゃ沢山ありそう!

さすが天才ミチです!仕事が決まったならバリバリ働いて、

給料もらったらお世話になったじゅりにお礼を言って、

家を見つけて出て行くのが目標だ!!

*まとめ*

『わたし、今日から「おひとりさま」』3話のネタバレを紹介しました!

ミチのアドバイスで家政婦の仕事が決まった泉。

早速1人で依頼主の家に向かうが・・・?次回の話の続きが気になります。

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