BLマンガ

南くんはその声に焦らされたい【ネタバレ1話】ボイス配信

『南くんはその声に焦らされたい』 18禁のボイス配信をしている性格が地味な幸大は、人気者の南に憧れます。しかし、南が自分のボイス配信の熱心なファンだと知り、その場の乗りで南のオ〇ニーを手伝ってあげることになるのですが・・・!?

18禁ボイス配信をしている幸大は、行き詰まりを感じて配信をストップします。

すると熱心なファンが知り合いの南であるこを知り、なぜ配信を止めているのかと

責められて・・・!?

『南くんはその声に焦らされたい』1話のネタバレを紹介します!

『南くんはその声に焦らされたい』
最新話独占先行★今すぐ無料で試し読み

『南くんはその声に焦らされたい』1話 ネタバレ!

手を叩いて音を出します。

パンッ!パンッ!

「はっお前の中やばい・・・」

スライムを指で押して音を出します。

グチュッ、グチュッ、

「もう出すぞーっ、、、イクーーッ」

コメントがダーッと入ります。

–エッチ・・・

–イった

–超濡れる

ボイス配信をしているkouは、

キスで締めて、最後までしっかり終わらせると、

BGMに切り替えます。

そしてリスナーにありがとうと言った後に、

台本の提供者の名前と感謝を告げます。

そして、台本の送付先も教えて次回の配信はと

言いかけますが、ごめんまた告知すると言って

その日の配信を終了するのでした。

気になるのは視聴者数。

現在は267人でした。

シチュエーションボイス。

視聴者を相手に様々なシチュエーションを演じ、

音声で擬似体験できるコンテンツです。

烏丸幸大(19)は視聴者から送られてくる台本を元に、

週に1,2回主に18禁配信を行っています。

しかし、最近は見に来る人が増えないし、

反応もイマイチになっていました。

元々やりたくてやってたわけでもなく、

虚しさを感じていて、

もうやめようかと考えていたのでした。

最初は自作のゲームを広めたくて配信を始めたのですが、

反応は散々でした。

しかし、一人だけ声を褒めてくれた人がいます。

『素敵な低音ボイスですね。朗読とかして欲しい』

それに応えようとして今に至っているのでした。

幸大は誰かに褒められたことなんてなく、

笑わない変な子、暗い、怖いと言われ、

育って来たのでした。

褒められたことが嬉しくてやってみたけど、

結局行き詰ってしまったのでした。

学食でご飯を食べていた幸大は、

人気者の南理矢(みなみまさや)を羨ましく思います。

南は仲間に囲まれていて、

キラキラしています。

あれくらい人惹きつけられたらなと思うのですが、

すぐに、考えても無駄かと思うのでした。

教授の部屋で資料をまとめていると、

メロンラテからコメントが入ります。

『いつも楽しく聴いています。

しばらく配信してないようですが、、、

声が聞きたいです

幸大はコメントに返信している途中で

誰かが部屋に入って来ました。

人気者のでした。

幸大の顔をみると「うわ・・・」と言って

出て行ってしまいました。

南とは一度しか話したことはないのですが、

なんとなく避けられてる気がしていたのでした。

幸大は南を呼び戻そうとして、

部屋のドアを開けるとすぐそこに南がいました。

南は驚いて携帯電話を落としてしまいます。

幸大が拾い上げると、

画面が『メロンラテ』となっています。

南はバレたとばかりに顔を青くします。

「メロンラテさん?」そう幸大が聞くと、

一度背を向けて肩を震わせた南は、

深呼吸をした後で振り向いて、

「なんで配信休んでんの?」と

半ギレ気味で聞いて来ました。

幸大が戸惑うと、南は困ってるのだと言います。

理解が追いつかない幸大は理由を聞きます。

メロンラテはいつもコメントをくれる熱心なファンでした。

南はしゃがみこんで顔を覆います。

そして「kouの配信聞きながらじゃないとイケない」

と言うのです。

幸大はもう二週間近く配信をやめています。

南はわかるだろ!と言って頭を抱えこみます。

幸大は「て、手伝おうか」と言うと、

南が幸大の家へとやって来るのでした。

正直、部屋にまで連れて来てしまって、

何やってんだ俺と幸大は思ったのですが、

南はもうすでに興奮気味でした。

「マジでいいの?」

「俺の声が必要なら」

どうしたらいいか南に聞くと、

意地悪で焦らして、最後にいい子いい子でしてくれるやつ

がいいとリクエストします。

あんま見ないでねと言って南は背を向けます。

幸大は集中してっ!と言います。

もうすでに南のアレは大きくなっています。

まずは服の上から触って、

全部俺の言う通りに、わかった?

目を瞑って・・・

形、指でなぞって・・・

幸大は意地悪をリクエストされたのですが、

台本がないと難しく感じるのでした。

いつもイヤホンで聞いてるなら、

声が遠いのではと思った幸大は、

南の耳元で囁きます。

「南」

感じてしまった南は体をのけぞらせる格好で倒れ、

幸田にに丸見えになってしまいました。

熱くほてった南の顔を見て、

なぜか幸大もドキドキと心臓が高鳴るのでした。

まだ何もしてないのに、もうそんなに大きくしてるの?

幸大の声に南は感じまくってしまいます。

先っぽをそうやって握るの好き?

ローションも塗ってないのに、、、

音すごっ、だらしないち●こだな。

好きに触っていいて言ったか?

ちゃんと見せて。

何を言っても全部言いなりです。

幸大は不思議な快感に包まれるのでした。

あの人気者の南が思い通りになっています。

後ろも触りたい?

いつも南が書いてくる台本には、

突っ込まれて喜ぶものばかりでした。

自分の台本が読まれてると分かって、

南は赤面して恥ずかしがります。

でも入り口触ってみて・・・

俺のが、入り口に当たってるの想像できる?

挿れないよ。焦らされるの好きだろ?

今日は一人でイくの見せて。

「やばっ、イケそう!」

南、イケそう?

「いいっあっ、イクー!」

いい子だね、南、そのままイキな。

そう言うと南はフィニッシュしました。

南は手を洗って、換気をした後、

土下座をして幸大に謝ります。

「すげー興奮した。変な姿を見せてごめん」

すごく照れ臭くて、恥ずかしそうな顔をした南は、

引かないでくれてありがとう・・・

そう言って微笑み、部屋を出て行くのでした。

その後、シャワーを浴びながら幸田は、

さっきの南の姿を思い出します。

そして、南を思いながらイってしまうのでした。

『南くんはその声に焦らされたい』1話 感想

かなりリアルなきっかけだと思いました。実際にこういうことも

あるんだろうなと思うほどでした。

実際に幸大の声を聞きながら自慰する南の表情がリアルでドキドキしました!

*まとめ*

『南くんはその声に焦らされたい』1話のネタバレを紹介しました!

幸大は目覚めてしまったようですが、

これから南との関係が発展して行くのでしょうか?

二人の関係が止まらない気がします!

『南くんはその声に焦らされたい』
今すぐ無料で試し読み!!