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元ヤン警察官くんの激しすぎる猛獣エッチ【ネタバレ2話】大きくなった彼の背中

『元ヤン警察官くんの激しすぎる猛獣エッチ ~年下だからってセックスしないと思った?~』キャリアも積んでゆとりのある生活を送っていた凛花の前に、幼馴染の大翔は警察官となって現れます。久々に再会した二人は、、、?!

10年ぶりに再開した幼馴染の大翔とデートをすることになった凛花。

楽しい時間を過ごす二人ですが、夜になり大翔にキスをされた凛花は、、、?!

『元ヤン警察官くんの激しすぎる猛獣エッチ ~年下だからってセックスしないと思った?~』2話のネタバレを紹介します!

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『元ヤン警察官くんの激しすぎる猛獣エッチ ~年下だからってセックスしないと思った?~』2話 ネタバレ!

車の助手席に座ったまま、

凛花の服ははだけて胸が丸出しになっています。

大翔は凛花のアソコを触ると、

すっかり濡れているのを確認し、

指を激しく動かします。

凛花は気持ちよくて力が入らず抵抗できません。

「感じてくれてるの嬉しい」

そう言うと指を中へ入れ、

さらに奥へと入れます。

凛花は気持ち良すぎて喘いでしまいます。

やっぱり大翔のことを好きなのかもしれないと

思った時でした。

大翔の顔が全く別の人に見えます。

すると、大翔は激しくキスをすると

舌を絡めてきます。

怖くなった凛花は、

警察官なのに非常識よ!と言った後、

「あなただって自分のことばかりで、

私のこと考えてないじゃない!」

と怒りました。

すると大翔は申し訳なさそうな顔をして、

「凛花を大切に守るって決めたのに、

調子に乗りすぎた。」と言って謝るのでした。

次の日朝、

気まずい気分で交番の前を通ると、

大翔はいつも通りの明るい笑顔で

挨拶を交わしてくれました。

凛花はひとまずほっとするのでした。

そして大翔はそういばと言って話を切り出します。

最近この辺りで変質者が出没するという

通報があったので気をつけるようにと

凛花に言うのでした。

なんとなく大翔を直視できない凛花ですが、

大翔は俺が守ってやるから、

何かあれば連絡するようにと言ってくれるのでした。

凛花は残業後に部長と2軒はしごして、

ほろ酔いで夜道を一人で歩いていました。

コツコツコツという

自分のヒールの音が響ます。

その音以外にヒタヒタという

不気味な足音が聞こえてきました。

怖くなった凛花は、

「もう少し距離を空けていただけませんか!」

と怒鳴ると振り向きざまに、

「静かにしろ!」と

後ろから口を塞がれ、

手首を掴まれます。

凛花は抵抗しますがすごい力です。

「誰か助けて!」と叫ぶと、

ちょうど見回り中の大翔が現れます。

「凛花姉」と叫ぶと、

相手に渾身のパンチを喰らわせます。

警察官なのに暴力をまずでしょ

大翔を心配しますが、

大翔は我を忘れるほど怒っているのでした。

逃げようとする痴漢に対して、

「キャー!痴漢変態正当防衛!」

と叫び凛花は相手の股間を蹴り飛ばします。

そのはずみで凛花のヒールが折れてしまいました。

大翔に助けてもらわなくても、

大丈夫だったのにと凛花は強がりますが、

目には涙が浮かびブルブルと震えているの

大翔は気づいていたのでした。

「駆けつけるのが遅くなってごめんな」

と言って指で涙を拭ってあげると、

いきなり凛花は大翔に抱きついて、

「助けに来てくれてありがとう」と

素直になるのでした。

大翔は凛花をおんぶすると、

被害者は俺の大切な人なので、

家まで送り届けてきますと伝えて、

犯人は他の人に任せました。

凛花は大翔が言った大切な人という言葉が

気になりました。

大翔はそのままの意味だよと言います。

「大翔変わったね」

と言って凛花は大翔の背中に顔を埋めます。

「身長2cm伸びたかも」と言って

ふざけます。

身長は対して変わってないけれど、

真っ直ぐに気持ちをぶつけるよになったのでした。

凛花も素直にならなくちゃと思いながら、

大翔の背中におんぶされたまま、

ぎゅっと大翔を抱きしめます。

そして大翔の大きくなった背中に顔を埋め、

今はこの背中に頼りたいと思えるのでした。

大翔は胸がドキドキしているのでした。

そして、

「凛花姉、胸が当たってるんですが」

と言ってふざけるのでした。

凛花を家まで送ると、

おやすみと言って大翔は帰ろうとします。

すると、凛花は顔を赤らめながら、

「泊まってけば?」と誘います。

一晩一緒にいて欲しいなんて、

そういう覚悟もできてないのに、

どうかしてると思いながらも、

「心細いの」

と言って大翔を引き止めます。

「大丈夫だよ、眠るまでここにいる。

安心して眠って」

ベッドに横になった凛花は、

大翔がいると安心し、

気が張っていたのに

緩んでいくのを感じます。

大翔はベッドのそばで、

凛花の頭を撫でると、

おでこにチュッと軽いキスをしました。

「ちゃんとキスして」

凛花は大胆になっていました。

「好き」

そう告白すると、

「俺も好き」と言って

優しいキスをするのでした。

大翔の優しさが伝わってきて、

凛花は止められなくなりました。

舌を絡めてキスをします。

もっとずっとこうしていたい、、、

エロい凛花姉に大翔は戸惑います。

「ちょっと待って、、、」

しかし「来て、大翔」と凛花は誘います。

服を脱ぎ、大翔が凛花のパンツを脱がせます。

凛花の体はほてり、呼吸が荒くなります。

大翔は凛花の胸を吸い、

アソコに指で触ります。

凛花の体は濡れて、

感じるたびに反応してしまい、、、

『元ヤン警察官くんの激しすぎる猛獣エッチ ~年下だからってセックスしないと思った?~』2話 感想

頼もしくなった大翔くんに気づいた凛花ですが、

おんぶされて背中をぎゅっと抱きしめるシーンが素敵でした!

*まとめ*

『元ヤン警察官くんの激しすぎる猛獣エッチ ~年下だからってセックスしないと思った?~』2話のネタバレを紹介しました!

ついに二人は最後まで結ばれるのでしょうか?

お互いに好きという気持ちを確認し合えたので次のステップに進めるのか楽しみです!

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