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おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました【ネタバレ4話】両方同時に責められて・・・

『おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました』
経営コンサル会社に勤める高峰涼花は仕事もできて見た目も美しく、社内では「高嶺の花」と呼ばれています。しかし彼女には誰にも言えない秘密があり、口が異常に敏感で口内の刺激で体が反応してしまうのです。その秘密を営業成績1位の財前に知られてしまい・・・!?

二人きりの部屋で食事をしながらお口の弱点克服の練習が始まります。食事じゃなくて、触られてる方が気持ちいいと覚えなければならない高峰涼花ですが・・・!?

『おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました』4話のネタバレを紹介します!

『おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました』
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『おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました』4話 ネタバレ!

キスよりすごいことって何だろう・・・?

初めての経験で高峰涼花はドキドキが止まりません。

口が気持ちいいなら、

もっと気持ちいいこと、

上書きしていかないと

そう言って財前は涼花の服の上から乳首を吸います。

財前さん吸っちゃダメです。

涼花は気持ち良すぎてたまりません。

先っぽ吸われるの好きなんだ?

財前は指で乳首を触りながら言います。

涼花は初めてのことでよく分かりません。

財前がパンツの中に手を入れると、

体はすでに反応していて、

びしょびしょに濡れています。

ここすごいよ?

と財前が耳元で囁きます。

濡れたいやらしい音が響きます。

やだ?本当に?

涼花のえっちな顔見た財前は、また舌を絡めキスをします。

そして、

どう?まだキスの方が気持ちいい?

涼花がコクンと頷くと、

じゃあキスよりもこっちで気持ち良くなれるよう頑張ろうか?

財前はパンツの中の指を動かします。

・・・っ!そこっ、いやです・・・

するとでもほら?と言って財前がびしょびしょに濡れた指を見せました。

こんなに敏感な高峰ちゃんのここ、舐めたらどうなるんだろうね?

そう言って財前は涼花の股をぐっと開き、アソコを吸います。

やっ・・・ああっっ

気持ち良すぎて体がびくんと反応します。

舌先でアソコを舐めては吸って、

身体中が熱く敏感に反応します。

はぁっ、そんなとこダメっです・・・

と涼花が言うと、

だめ?どんどん溢れてくるのに?

指もすぐに入ってしまいます。

先っぽを舐めたら中ビクビクしてる

財前はクリ◯リスと中を同時に責めます。

やっあっ・・・いっしょにするのっダメですっ

すると財前は指先を動かし、

ほらここに集中して?

食事する時より俺が触る方が気持ちいいって覚えて

すると、

涼花の体がビクビクと反応し、イってしまいました。

ごめん、俺キツイかも・・・

財前の大きくなったアレが当たっているのがわかります。

ここまでするつもりなかったんだけど、ごめんちょっとだけ足貸して

そう言って財前はベルトを外してアレを出すと、涼花の太ももの間に挟んで動かします。

涼花は初めて男の人アレを見ました。

や、どうしよう・・・

財前の熱いものが擦れます。

口も一緒にして欲しい?

そう言うと財前は口にキスをします。

くちは、んん・・・っ

両方同時になんて・・・

今いっぱいキスされると・・・

また私っ・・・

泣き顔すげぇエロい

と財前が言いますが、財前も見たことない表情を見せます。

知らない顔がどんどん増えていきます。

下で感じて・・・

お口で感じて・・・

ンンッ・・・・

またイってしまいました。

とりあえず、

別々に出勤しましたが、

その日はお泊まりしてしまいました。

あまりの刺激に気絶してしまいました。

思い出すだけで恥ずかしくなります。

しかし、

お仕事は容赦無くやって来ます。

財前は遅れてフレックス出勤です。

高峰ちゃん、おはよ

ガチガチに力が入ってしまった涼花は返事も上手にできません。

財前も自分が警戒されていることに気づきました。

ごめんね、体しんどくない?

と財前が訊くと、

体は平気ですが、その・・・

と涼花が言います。

やっぱりやりすぎたよな・・・と思った財前は反省します。

な、何かと不慣れで・・・昨日は取り乱してしまってすみません!

と涙目の涼花が言います。

そこで涼花は来客があったので慌てて仕事に戻ります。

涙目の涼花を見た財前は、

まずいな・・・

歯止めがきかなくなりそうだ・・・

しばらく自重しよう

そう思うのでした。

辺りは暗くなり残業タイムに突入しました。

涼花はアシスタントの子に仕事を頼むと、

遅くまで残業お疲れ様

と労いの声をかけました。

すると、

アシスタントの子たちは、

すみません、すぐ終わらせます

と言って席に戻って行きました。

どうやら、

仕事が遅いという嫌味に聞こえてしまったようです。

やっぱりうまく伝えるのは難しいです。

雑談が苦手な涼花は、

嫌われる一方でした。

財前に相談すると、

確かに事実とタスクだけ伝えがちだから、まずは挨拶だけでもしてみたらどうか?

と提案されました。

お礼とか一言コミュニケーションをとるだけで違うと言います。

そして、

高峰ちゃん、いつも一生懸命で可愛いから、怖いとかよくわかんない

と財前は言いました。

そんなこと初めて言われました。

密かに、

次の練習いつなんだろう・・・

と涼花は思うのでした。

あれから1週間後、

何もありません・・・

もしや練習って一回だけだった!?

私の勝手な勘違い!?

色々と考えてしまいます。

とその時、

仕事でのミスが発覚しました。

慌てて資料を作成し、謝罪に行かなければなりません。

すると、

アシスタントの子が僕も一緒に謝罪に・・・と言うと、

いえ、結構です。私が担当なので。

と涼花がピシッと言います。

その時、財前の言葉を思い出しました。

「お礼を伝えるだけでも違うよ」

その・・・伝達ちゃんと聞けてなくて申し訳ありません。それと・・・いつもアシスタントいただきありがとうございます。こういうミスは二度とないよう気をつけるので、今後もよろしくお願いします。

そう涼花が言うと、アシスタントの子たちがびっくりしていました。

私も努力して・・・

少しでも財前さんに近づきたい!

そして、

先方にも謝罪を受け入れてもらい、

無事に押印ももらえました。

会社へ戻る途中、

いきなりの土砂降りで、

びしょ濡れになってしまいました。

・・・厄日ってやつでしょうか。

タオルで体を拭きながら、

書類を確認すると無事でした。

今日のミスを反省しながら歩いていると、誰に思い切りぶつかります。

す、すいません。ぼーっとしてて・・・と涼花が言うと、相手は財前でした。

大丈夫?怪我ない?

と財前が言います。

なんでこんな時間に?と涼花が訊くと、顧問先の接待終わりだと財前が言います。

そして涼花がびしょ濡れであることに気づくと、もう遅いし送るよと財前が言います。

しかし、

涼花は自分の住んでいるぼろアパートを見られるわけには行きません。

いえ!まだ電車もあるので!

と涼花は断ります。

うーん、つってもなぁ、それで帰すわけには・・・あの、言いにくいけど・・・

シャツ透けてる

雨に濡れたせいで、

ブラジャーが丸見えです。

涼花はすっすいません、今日は色々あって・・・とおろおろします。

このままでは風邪をひいてしまうし、乾くまで待っていたら終電を逃します。

すると、

もう十分我慢したし、いっか・・・

と財前がボソッと言いました。

高峰ちゃん、俺んち来る?

明日は休みだし、

練習もできます。

どうする?

と言いながら財前は涼花の唇をすりすりと撫でるのですが・・・!?

『おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました』4話 感想

普段は気が利いて優しい財前ですが、ベッドの上ではちょいドS気味でそのギャップにハマります!

印象に残ったシーンは少しでも人気者の財前に近づこうと、涼花が努力したところです。アシスタントに一言お礼を伝えられたのは、一歩前進できたのではないでしょうか!

*まとめ*

『おくちがエッチな弱点だって、ライバルのエリート同僚にバレてしまいました』4話のネタバレを紹介しました!

雨に濡れてスケスケになったシャツはとてもエロかったです!第2回目のレッスンになるのでしょうか!?楽しみです!

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