漫画ネタバレ

冷酷執事はメイドを溺愛する【ネタバレ5話】元メイド長の復帰

『冷酷執事はメイドを溺愛する』初恋相手との思い出を励みに名家のお屋敷メイドとなった芽衣。執事となった世那と再会したけれど、昔の優しい面影などなくて冷たい目を向け、口調もそっけなくて・・・

芽衣のスパイ疑惑が晴れ、本家に日常が戻ってくる。

平穏な日々が流れていく中で、芽衣と世良は・・・・?

 

『冷酷執事はメイドを溺愛する』5話のネタバレを紹介します!

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『冷酷執事はメイドを溺愛する』5話 ネタバレ!

昔はなんでも優しく話を聞いてくれた世那ですが、

2人きりになるとちょっとだけ意地悪で、すぐに芽衣をトロトロにしてきます。

数日後、元々メイド長として働いいていた平岡が休暇を終えて本家に復帰しました。

平岡は芽衣の母親がメイド長していた時から働いており、

小さいころからとてもお世話になった人です。

実は平岡は分家の大旦那(明彦の叔父)からの命で戻って来ており、

お目付け役として派遣されたようでした。

なので今この本家に出入りしている人もすべて気に入らない感じもあり、

明彦や世那に忠告してきました。

そんなある日、芽衣は今日もやってきた栞の相手をしていました。

すると急に「執事さんとお付き合いされてるんでしょう?週に何回されてるんですか?」

と単刀直入に聞かれたのです!真っ赤になって芽衣がオロオロしていると、

自分は明彦と早く結婚したいのだけど付き合い始めて7年、婚約して3年が経ち

そろそろと思うけど、最近距離を感じるんだと相談してきました。

そんな彼女に明彦はちゃんと考えているし、でなければ結婚前から侍女を

こうしてつけないと思うと芽衣は言いました。

無邪気な栞が突然芽衣のスカートをめくってきたので、

ガーターベルトが露になってしまいました。芽衣が恥ずかしそうに隠すと、

栞は「あなたのおかげで良い事を思いつきました」そう言ってニヤッと笑ったのです。

その夜、桐生と怪しそうな会話をする世那の姿が・・・

気になった芽衣が壁に隠れてその話を聞いていると・・・?!

 

『冷酷執事はメイドを溺愛する』5話 感想

子供の頃は優しいメイドさんって感じだった平岡ですが、

今は明彦の叔父に派遣されただけあって、鋭い目線がなんだか怖い・・・(汗)。

なんでもお見通しよ!っといったかんじで、本家を監視しているようです。

芽衣もスパイをしていた姉の妹なのにどうして優遇してるのか?と気にくわない様子・・・。

周りのメイドたちも芽衣のいない所で、芽衣の悪口を言っています。

芽衣が悪い訳じゃないのに酷いですね・・・なので、芽衣は仕事ぶりで

見返してやろう!認めさせてやろう!と奮闘してるようですが、無理してそうだし、

なんだか可哀想です。

*まとめ*

『冷酷執事はメイドを溺愛する』5話のネタバレを紹介しました!

世那と桐生の関係が特別なものなのではないか?と疑い始めた芽衣。

一体どうなる!?次回の話の続きが気になります。

冷酷執事はメイドを溺愛するアイキャッチ画像
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