漫画ネタバレ

セクシー(元)極道【ネタバレ2話】義弟の正体?!

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』  母親が再婚することになり、義父と義弟ができた凪咲。姉御肌の凪咲はツンデレ義弟が癒しの存在だったはずなのですが、、、!?

2話では、義弟のベッドの上で酔っ払ったまま寝入ってしまった凪咲。

そこに血がたぎる義弟が帰って来て服を脱がされてしまい、、、!?

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』2話のネタバレを紹介します!

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』
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『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』2話 ネタバレ!

お酒に酔ったままベッドで寝入ってしまった義姉の凪咲を

彼女の部屋まで送ろうとする義弟の響ですが、

いきなり豊満な胸の谷間に頭を抱き寄せられてしまいます。

響は外で血気盛んな掛け合いをして帰ってきたばかりで、

血がたぎってる状態でした。

凪咲の胸に触発された響はもう止まりません。

服の上か凪咲の乳首を口に咥えると、

凪咲はわずかに反応します。

響は父親のメンツのため、

ずっと温厚なフリをしてきていました。

そして、姉ヅラをする凪咲を眺めるのは楽しかったけど、

最近は気に食わなくなっていました。

響はスルッと凪咲の服の中に手を入れて、

胸を揉み始めます。

そして、バッと自分の着ていた服を脱ぎ捨てると、

誘惑する姉さんが悪いんだと言って、

凪咲の服をたくしあげ、凪咲の胸があらわになりました。

意識が朦朧としている凪咲は、

これが夢なのか現実なのかわかりません。

凪咲の胸を見た響はさらに興奮し、

凪咲の胸を激しく口と手で攻めます。

響のテクニックで凪咲は声が出てしまいます。

気持ちよくてたまりません。

そして、凪咲は自分が響を男性として見ていたことに気づきます。

響の手は止まりません。

今度は凪咲のパンツの中へ入ってきて、凪咲のアソコを指で攻めます。

凪咲は気持ち良すぎて、もうすでにびしょびしょに濡れていました。

響はクリ◯◯スを見つけると、今度はそこを攻め始めます。

そして、凪咲がイク寸前で響は指を抜きます。

すると凪咲のアソコがキュッと勝手に閉まってしまうのを、

響は敏感に反応してると言って、

凪咲をもてあそびます。

散々焦らされた凪咲はついに、

「最後まで、、、シて、、、」

と言ってしまいます。

すると響はコンドームを付けると、

凪咲をうつ伏せにして、

後ろから攻め始めます。

熱い吐息といやらしい音、

それから激しいピストンの動きで、

凪咲は絶頂に達します。

すると響は凪咲と正面で向かい合う体位に変えると、

深く、、、強く、、、ついてきました。

そしてフィニッシュすると、

凪咲にキスをするのでした。

次の日の朝目覚めると、

凪咲は頭がガンガンします。

そしてメールをチェックすると、

母親たちは帰ってこなかったことが分かりました。

そして、昨夜のベッドでの記憶が蘇ります。

スーツ姿の響がやって来ました。

おはようと挨拶をするものの

昨夜の荒らしい響を思い出し、

気まずい雰囲気です。

凪咲は「あのさ、、、」と声を掛けますが、

昨夜のことはなかったことにするかのように、

それを無視して響は出勤してしまいました。

—響は出勤すると、

スーツを着たこわおもての男性たちが

響を待っていました。

そのうちの一人が昨夜はウチの若いもんが

お世話になったと言って凄みをきかせています。

後ろには包帯やら絆創膏をつけた怪我人がいます。

響は「ちょっかいを出してきたのはそっちだ」と言い、

もう親父は足を洗っているから関係ないのだと伝えます。

すると、相手は残念がります。

「元奥村組組長 奥村永正、

そしてその息子 奥村響」と言って名前を呼び

響を北条会に迎え入れたいと言ってきます。

響は「面倒そうだから断る」と答えるのでした。

一方、凪咲の会社では以前問題になっていた

納期ミスのトラブルがこじれていたのでした。

メールだけの謝罪では足りないと激怒され、

先方から呼び出されてしまったのです。

凪咲は後輩に泣きつかれ、

渋々同行してあげることにしました。

お得意様の事務所に行ってみると、

そこは裏稼業関係の事務所でした。

こわおもてのおじさんが大きなデスクの前に座り、

黒いスーツにサングラスをかけた、

ボディガードのようなイカツイ男性が両脇に立っています。

すごい剣幕で怒鳴りつけ、物を投げつけて脅してきます。

凪咲と後輩は恐怖のあまり一歩後ずさりしてしまいます。

先方は慰謝料として300万円を要求してきました。

そして慰謝料を払うのはメールで粗相した

部下だけでいいと言われました。

姉御肌の凪咲は引き下がれません。

その場でいきなり土下座をして謝罪します。

頭の中では「お局」「お節介」というワードがグルグルして、

悔しくてたまりませんが、

自分の性分を呪います。

得意先の親父は後輩をお店に売り飛ばす気でいましたが、

凪咲の土下座を見るなり興奮したようで、

新しい条件を出してきました。

300万円を帳消しにする代わりに、

凪咲に1日S○プレイを付き合ってもらうと言い出します。

まずは踏ませてもらうと言うと、

凪咲の目の前にお得意先親父の靴の裏が近づいてきます。

凪咲は全身に戦慄が走ります。

その時です。

凪咲を踏みつけようとした足は、

思いっきり一蹴されて、

お得意先の親父は倒れました。

凪咲が顔をあげるとそこにいたのは、

義弟のでした。

響はせっかく大人しいフリをして、

昨夜のこともなかったことにして、

血生臭いことはバレないようにしてきたのに、

凪咲に見られてしまいます。

「ねえさん」

そう呼ばれた凪咲はドキッとします。

あの夜と同じ獰猛な響がそこにいます。

さっきまで得意げになって、

乱暴な口を聞いていた取引先の連中が、

引きはじめました。

響が「ねえさん」と呼ぶならば、

上層部に違いないと言って顔が青ざめます。

そして、響は「もう手を出すなよ」と一言連中に声をかけると、

凪咲の前に手を差し出して起こします。

一体、響の正体は何者なのか、、、!?

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』2話 感想

猛々しい響くんがカッコ良かったです!

絶体絶命のピンチに陥った凪咲を一蹴して助けたシーンが印象に残りました。

胸キュンシーンでした。

*まとめ*

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』2話のネタバレを紹介しました!

次回はもっともっと義姉と義弟の関係が濃厚になっていきそうな予感がします。

ドキドキのベッドシーンも楽しみです。

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