漫画ネタバレ

セクシー(元)極道【ネタバレ4話】可愛くて、カッコいい義弟

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』 母親が再婚することになり、義父と義弟ができた凪咲。姉御肌の凪咲はツンデレ義弟が癒しの存在だったはずなのですが、、、!?

3話では、響と凪咲は途中で衝動が抑えられなくなりホテルへと向かいます。

そして、響は凪咲の元カレが連れていた女性のことを思い出し、、、!?

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』4話のネタバレを紹介します!

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』
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『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』4話 ネタバレ!

ホテルの部屋に入りドアを閉めるとすぐに、

壁ドンをしてキスをします。

息が荒くなるくらいに、

響は激しく凪咲の唇を求めます。

響は元カレが凪咲を触ろうとしただけで、

嫉妬心が爆発していたのです。

凪咲はこんなに強い独占欲を示されたのは初めてでした。

可愛くて、、、カッコいい、、、

好きになった男性にこんなにも求められて、

凪咲は女としての喜びを感じます。

響は凪咲の服を脱がせると、

首元にキスをして、

パンツの上からアソコを触り始めます。

凪咲は気持ち良すぎて、

響にも気持ちよくなってもらおうと、

響のアソコに手を伸ばしますが、

その手をつかみ、

ベッドに押し倒されて、

両手を押さえつけられてしまいます。

強引な響がセクシーで、

カッコよすぎて、

凪咲はドキドキが止まりません。

そして、響は「そんな余裕なくしてやる」

と言って凪咲のアソコを口で舐め始めます。

ものすごくいやらし音を立てて、

響は攻めます。

凪咲は気持ちよすぎて、

全身が勝手にピクピクと反応します。

そして絶頂に達すると、

響が中に入ってきました。

イってる最中に入れられて、

快感がさらに高まります。

凪咲はさらに濡れて、

いやらしい音が響き渡ります。

響は指で胸の固くなった部分をもてあそびます。

ちょっと触れるとアソコを締め付けてくる凪咲が、

快感でたまらない響は、

「俺のことが欲しいって証拠だろ?」

そう言ってさらに激しく突いてきます。

「俺が欲しいって言えよ」

凪咲は欲しい、

許されるなら全部欲しい!!

そう思うと二人は絶頂に達します。

凪咲は脱力してベッドで寝ていると、

響はシャワーを浴びに行きました。

そして、1本の電話を入れます。

響は凪咲の元カレと一緒にいた女性の写真を

ある人に送信していたのです。

するとその女性は、

知り合いの奥さんのお店で働いていた子で、

現在は行方不明になっていると言うのです。

響は以前この女性にお店で会ったことがあったのでした。

そして、この店ではここ最近、

何人かク○リにやられて、

変な男につかまっていることが分かり、

元カレの亜島がその男だと見当をつけました。

すると響は凪咲のバッグから亜島の名刺を取り出すと、

奴のおびき出しに協力することにしました。

そして、響は条件を出します。

協力する代わりに、

今後は親父と自分に関わらないで欲しいと言います。

ベッドの中で目を覚ました凪咲は、

服を着替えてる響を見つけます。

すると、今日は急用ができたと言います。

少しがっかりした凪咲ですが、

「後でゆっくり甘やかしたい」

そう言って凪咲に優しくキスをすると、

響は先に出て行きました。

凪咲は響と想いが通じ合った気がして、

甘くて、幸せで、満たされます。

響は凪咲になりすまして、

亜島にメールを送ります。

「凪咲です♡久しぶりに会えてドキドキしちゃった♡」

受け取った亜島は、

元カノで自分に惚れてた女だから

ちょろいもんだと思いました。

亜島の隣には先程の女性がいます。

仲間も数名ほどいて、

悪巧みをしながら酒を飲み交わします。

凪咲がこれからこっちに来ると分かり、

亜島は金と体を貢ぐ女の出来上がり!と思い、

気持ち悪い笑い声をあげます。

そして、ドアをノックする音がします。

亜島は凪咲が着たのだと思って、

ドアを開けると、

凪咲の弟が立っていました。

亜島はあのメールを弟が送ってきたのだと分かると、

お姉ちゃんを取られると思って、

ヤキモチ焼いて来たのか?と

響の頭をクシャクシャしながら茶化します。

すると鋭い目つきに変わった響に、

亜島はひるみます。

響は頭を撫でられるのが嫌いだ、

一人を除いては、、、

それに、姉さんじゃねぇ!

俺の女にする!

そう言うと、

響の強烈な右パンチが亜島の頬にヒットします。

そして、響の背後から響と電話で話していた男が現れます。

約束だから響はカタギとして扱うと言い、

響を帰らせます。

あの女性は無事に保護されると、

激しい悲鳴が聞こえて来たのでした。

そして帰り道、

響はまだ凪咲から好きだと

ちゃんと言われていないことを思い出します。

一方自宅では、

両思いだと思い込んだ凪咲が、

色々と話がしたくて、

首を長くして響の帰りを待っていたのでした。

そして、夜となりましたが、、、?

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』4話 感想

響と凪咲の思いが通じ合ってよかったです。

強引で激しいベッドの後は、必ず優しいキスをする響に胸キュンです!

それから、響が凪咲の元カレを懲らしめに行くストーリー展開が面白かったです!!

*まとめ*

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』4話のネタバレを紹介しました!

両思いなんだけど、お互いにまだ気持ちをちゃんと伝え合ってない二人。

次回は響と凪咲がゆっくりお話しできるチャンスがあるのでしょうか?

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