漫画ネタバレ

セクシー(元)極道【ネタバレ7話】隠し事は許さない

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』 母親が再婚することになり、義父と義弟ができた凪咲。姉御肌の凪咲はツンデレ義弟が癒しの存在だったはずなのですが、、、!?

奥村響が欲しくてたまらない北条会。諦めきれない一員がなんとかして

響を連れてこようとして、凪咲を利用しようと考えるのですが・・・!?

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』7話のネタバレを紹介します!

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』
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『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』7話 ネタバレ!

自宅には母と義父がいて、

義弟の響くんがいます。

響はこの前話していた小説を読み終えたから、

凪咲に部屋まで取りに来るように言います。

今日も義弟の響くんは可愛いです。

そして部屋のドアを閉めると、

いきなりキスが始まり・・・

二人きりになると途端にセクシーになります。

響の手が凪咲のお尻をつかみます。

「・・・んっ、あっ」

凪咲はこれ以上されると我慢できません・・・

すると、父親が響を呼ぶ声がします。

凪咲は義弟の響と付き合って数日、

恥ずかしくてまだ両親には言えてません。

キスをやめると「凪咲さん、今度ゆっくりな」

そう言って部屋を出て行くのでした。

まるで今度ゆっくり「する」ために

体に熱を溜め込ませられてるような

そんな気持ちになるほど

義弟との暮らしは刺激的です。

恋も順調ならば、仕事も順調です。

先月よりいい成績を出せた凪咲は、

絶好調で社内評価も上がります。

早く響君に会いたいと思う不純な動機

凪咲の動きを機敏にし、

仕事の集中力を高めてるのでした。

会社の前にモデルさんのように目立つ男性が立っています。

どことなく裏稼業の人のような匂いもします。

ねぇさん・・・って呼ばれてたよな。

奥村響に・・・」

その彼から呼び止めら、

凪咲の心臓がドキドキし始めます。

北条会の人かもしれないと身構えると、

突然顎を掴まれ、

奥村響にヤクザに戻れと頼んで欲しいと言います。

彼の目を見た瞬間、

関わっちゃいけないやつだとすぐに分かった凪咲は、

お断りします答えるとダッシュでその場から

逃げ去るのでした。

彼は思いつめたような本気の目をしていて、

ゾクっとするのでした。

帰宅すると響がお帰りと言って出迎えてくれます。

凪咲は響の顔を見た瞬間、

さっきのことを言うべきかどうか迷います。

するとすぐに響は凪咲の様子を察知して、

違和感を感じると言って、

クンクンと匂いを嗅ぎ回ります

それでも凪咲が黙っていると、

いきなりキスをしてきます。

「言えよ、言わないとここで犯すぞ」

脅し方がずるいです。

凪咲はさっきあったことを話すと、

響は組長は約束を守るタイプなのに

おかしいなと不思議がります。

そして凪咲に向き合うと、

なんで言うのをためらったのかと聞いてきます。

凪咲が返答に困っていると、

ちゃんと言ってくれないと守れない

何かあった後じゃ遅いんだと響は真剣に言います。

凪咲はこの流れはまずい・・・と思いながら謝ると、

「そうなるもの全部俺が元ヤクザのせいだろ?」

それは違うと凪咲は否定します。

「もしかして俺、凪咲さんのそばにいたら

いけないんじゃねぇの?」

凪咲の予想通りの展開です。

こう思って欲しくないから、

言わずにいたのです。

凪咲はそんなことない!と必死になります。

すると、いきなり両手で凪咲の頬を挟むと、

「なんて言うと思った?」

響には全てお見通しでした。

そして、ほっぺをモミモミして意地悪します。

「どうせ凪咲さんのことだから、

俺が責任感じちゃうんじゃないかとか考えて、

自分の安全のことなんかすっぽ抜けてたんだろ!」

そう言うと、今度は凪咲をグッと引き寄せて言います。

「分かってんだよ、そのくらい。

そういうところに惚れてんだから!」

凪咲の顔が真っ赤に変わります。

「離れねぇよ。絶対守るから全部言ってくれ。」

そう言ってくれるのでした。

するとお母さんが部屋から出て来ました。

「あら、お出かけ?」

二人を見るなりそう言って、見送ってくれるのでした。

響はもうお義母さんの方が気づいていると言います。

でも父さんの方は全く気づいていないのだそうです。

昔は勘が鋭くて隠し事なんてできなかったけど、

今はすっかり平和ボケだと言って、

嬉しそうな顔をするのでした。

ホテルに着いた二人は、

部屋に入るなりすぐに、

響が後ろから抱きつきます。

壁側に凪咲を立たせると、

お尻に響のアレを押し付けます。

布越しに大きくなったアレを感じます。

「押し付けるだけで腰動いてんじゃん」

そう言って響は凪咲を辱めます。

凪咲の身体は響君のことを覚えていて、

条件反射のように動いてしまいます。

「そんなに欲しいなら、

誘うように腰を動かして、ねだってみてくれよ」

そう言って凪咲を焦らします。

「下着の中もぐちょぐちょ」

そう言ってパンツ上からしか触ってくれません。

直接して欲しいのに・・・

布が邪魔をして、

満たされない奥が疼きます。

「これは仕置きだからな。

ちゃんと俺に請わないと許してやらねぇよ」

そう言って焦らされ続けた凪咲は

我慢できなくなってしまいました。

「言うこと聞くから・・・ぁ」

すると姉さんはいい子だなと言って、

パンツを脱がします。

そして後ろから突き上げます。

焦らされた分、快感がさらに増します。

一度凪咲はイってしまいましたが、

でもまだだめだと言って響は続けます。

「全部俺の匂いになるまで・・・」

そう響は言うのでした。

ベッドの上でまどろんでいると、

スマホを手に取り響が言います。

北条とは話がついて、

下條という男が先走ってしまったそうです。

厳重に注意をしておくとのことでした。

これで凪咲はほっと一安心するのでした。

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』7話 感想

優しい響くんと激しい響くん、このギャップがドキドキです。

お仕置きだと言って焦らされるシーンがドキドキしてたまりませんでした!

*まとめ*

『セクシー(元)極道~豹変義弟に押し倒されました~』7話のネタバレを紹介しました!

恋も仕事も順調な凪咲ですが、次は響君との間にどんなことが起こるのでしょうか。

また焦らされプレイも楽しみです!

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