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ストーカー社長の華麗なる求婚【ネタバレ2話】純粋に求めてます

『ストーカー社長の華麗なる求婚~16年間好きだったなんて聞いてません~』 念願の会社に就職した木葉は期待に胸を膨らませていましたが、入社初日に社長から求婚され、自宅には九条社長が・・・。そして入社二日目には寿退社をすることに!何が何だかわからないまま木葉の運命は一体どうなるのでしょうか・・・!?

九条社長にバージンを捧げてしまった木葉。九条社長は責任をとらなければ

ならないと言って、婚姻届を持ってきてしまうのですが・・・!?

『ストーカー社長の華麗なる求婚~16年間好きだったなんて聞いてません~』2話のネタバレを紹介します!

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『ストーカー社長の華麗なる求婚~16年間好きだったなんて聞いてません~』2話 ネタバレ!

家から離れたお気に入りの隠れ家喫茶店で

木葉は深いため息をつきます。

あれから3日間、

九条社長は婚姻届や責任を言い訳に

木葉の家に居座っているのでした。

九条社長はご飯の支度から掃除、

洗濯までしてほぼ家政婦と化しています。

あれ以来エ〇チはしていません。

再び木葉が深いため息をつきます。

するといつの間に来たのか、

目の前に九条社長が座っています。

木葉のため息を聞いた九条社長は、

バイトが決まらなかったのですねと言います。

なぜここが分かったのかと聞いてみると、

木葉のことは何でも知っていますと言って、

九条社長は微笑むのでした。

呆れた木葉は本屋とスーパーに寄って帰ろうと

心の中でつぶやくと、

九条社長は本屋とスーパーに付き合いますと

言ってくるのでした。

読心術でも持っているのかと、

木葉は怖くなるのでした。

相変わらず木葉のことはなんでも知っていて、

何を考えてるのか分からない人です。

そして何より困るのが・・・

「今日は何が食べたい?」

そう聞きてくる時の、

家族のような優しさあふれる

九条社長の目が、

木葉にとってはすごく苦手でした。

お風呂は鍵をかけられるのでまだ安全ですが、

いっそ引っ越しをした方がいいのかと、

考えてしまうのでした。

あんなことがあってから、

木葉はまだ九条社長の顔をまともに見れずにいます。

何気なく入浴をしていると、

木葉の好きな入浴剤が入っています。

やっとお腹の違和感が無くなりました。

どうして最後まで許してしまったのだろう・・・

男は狼だから気をつけてと

おばあちゃんからも言われていたのを思い出します。

狼・・・?

でも丁寧で優しくて・・・

木葉は抱かれていた時のことを思い出し、

かぁっと顔が赤くなるのでした。

木葉がお風呂から出ると、

ちょうど九条社長は玄関で靴を履いているところでした。

急ぎの仕事ができたので、

会社に戻るのだと言います。

またちゃんと帰って来ますと言う九条社長に対して

木葉は戻ってこなくていいですと言うと、

素直じゃない木葉さんもまた可愛いと言って、

優しく微笑むのでした。

いってらっしゃいと玄関で送り出した後、

ベランダで見送ると、

九条社長は手を挙げて木葉に挨拶します。

九条社長の笑顔を見た瞬間、

木葉の胸はドキッとするのでした。

こういう何気ないやりとりや温かさは

木葉がずっと閉じ込めてきた「さびしい」を

思い出させるので困ってしまいます。

用意してくれたご飯をいただいて、

食器を片付け、

ほっと一息ついて本を読みます。

あれ?一人ってこんなに静かだったっけ?

テレビをつけてみると、

話題の恋愛ドラマがやっていました。

特に興味はなかったけれど、

意外と面白いです。

涙が溢れ出しティッシュに手を伸ばします。

一方、オフィスで仕事をしていた九条社長のスマホから

木葉がすすり泣きする声が聞こえて来ました。

慌ててスマホを取り上げると、

今度は笑い声が聞こえて来て、

やっと木葉の状況を察知し、

微笑ましく思うのでした。

九条社長が帰宅すると、

家に忘れたタブレットが何故か通話中になっていて、

と苦しい言い訳をします。

そして、木葉の声を聞いたらたまらなくなって、

急いで仕事を終わらして帰って来たのだと言います。

確かに息は切れていますが、

忘れたというのは絶対に嘘だと木葉は思うのでした。

最初は泣いているのかと心配したけれど、

ドラマを見ているのだと分かって安心したと

言われた木葉は胸がトクンとするのでした。

まだドラマは終わってないから、

一緒にみましょうと言って、

九条社長はテレビをつけます。

そして、木葉を後ろから包み込むようにして座ります。

木葉はすでに緊張しています。

九条社長は木葉の耳元でささやきます。

このドラマの設定、僕たちに似てませんか?

九条社長の体温が背中から伝わり、

ドキドキしてとろけそうです。

ドラマのキスシーンが始まると、

九条社長は大丈夫ですと言って、

木葉の顎を優しく引き寄せると、

木葉が好きって素直に言える日まで

いつまでも待ちますと言ってくれるのでした。

でも、たまにはこうして、

身体にも聞いてみたい・・・

そう言って九条社長は服の上から、胸を…

そして木葉の耳を舐めると、

服の上からでも胸が固く立っているのが分かると言います。

嫌ならもっと抵抗してと言われるのですが、

気持ちよくてうまく力が入りません。

上着をたくし上げ、ブラがズレると、

胸が露わになります。

「・・・あっ」

固くなった部分を指で転がしたりつまんだりされて、

それを見せられた木葉は恥ずかしくて、

余計に感じてしまいます。

木葉の体はこんなに素直と言うと、

服を脱がされます。

九条社長は好きって言ってもらえてる気がすると言います。

これは生理現象だと言っても、

九条社長は木葉が気持ちよければいいんですと言い、

乳〇ばかりずっと攻めます。

それだけでも木葉気持ちよくて、

おかしくなりそうでした。

初めての相手に尽くされると、

身体は快感に従順になります。

自分の身体はこの人のモノだって。

木葉の身体は今、

純粋に俺を求めてるはずです。

そう言う九条社長の大きくなったアレが、

木葉のアソコに当たるのを感じます。

すると、九条社長の手が下へと伸びていき、

木葉のパンツの中をまさぐります。

なるほど、欲しがっていますねと言うと、

木葉をベッドの上に押し倒します。

そして、アソコをじっくりと見ながら、

素敵です。蜜が溢れてて、俺を可愛く誘ってます

と言うと、舌で舐め始めました。

木葉は恥ずかしいのに、

気持ちよくて声が漏れ、

自然に腰が浮いてしまい、

揺れてしまいます。

すごくいやらしい音を立てて、

アソコを吸います。

この前よりももっと気持ちよくて、

木葉はどうにかなりそうです。

とそこで、九条社長はぴたりとやめます。

ここでやめたらきっと木葉は俺を追いかけてくれる

そう言って木葉を焦らします。

すでに火照った木葉の体は、

やめて欲しくなんてありません。

すごくエッチな顔で木葉に見つめられた九条社長は、

蜜のついた手をペロリと舐めると、

どうしても俺が木葉を追いかけていたい・・・

そう言って木葉にキスをすると、

木葉の中へと入って来ました。

「あっあっ、だめっ、こんなのヘンになっ・・・」

九条社長に変になっていいですよ、

木葉の全部、見せてください。

そう言うと、

木葉の中の奥の奥へと入ってきます。

九条社長はいつの間にか、

中へと入り込んで・・・

怖いはずだったのに、

それがこんなにも

気持ちいいなんてっ・・・

木葉は九条社長の腕の中で快楽を知るのでした。

イってしまうとぼーっとした木葉の目に

九条社長はそっとキスをします。

そして優しく頭を撫でます。

まどろみの中で、

遠い記憶を思い出します。

昔、九条社長に同じように頭を撫でられたことが

あったようです。

どこかで九条社長に会っていたのかもしれない・・・

『ストーカー社長の華麗なる求婚~16年間好きだったなんて聞いてません~』2話 感想

木葉にはさびしい過去があったようですね。

心も体も九条社長にいっぱい愛された回でした!特にドラマを一緒に見るシーンは

リアルでドキドキしました。

*まとめ*

『ストーカー社長の華麗なる求婚~16年間好きだったなんて聞いてません~』2話のネタバレを紹介しました!

木葉はやっと過去の記憶を思い出したようですね。

二人の過去の関係を早く知りたいです!

『ストーカー社長の華麗なる求婚~16年間好きだったなんて聞いてません~~16年間好きだったなんて聞いてません~』
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