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ストーカー社長の華麗なる求婚【ネタバレ3話】甘やかされて

『ストーカー社長の華麗なる求婚~16年間好きだったなんて聞いてません~』 念願の会社に就職した木葉は期待に胸を膨らませていましたが、入社初日に社長から求婚され、自宅には九条社長が・・・。そして入社二日目には寿退社をすることに!何が何だかわからないまま木葉の運命は一体どうなるのでしょうか・・・!?

木葉は再び九条社長に抱かれてしまいます。するとまどろみの中、幼い頃に

九条社長に会ったことがある記憶がぼんやりと蘇るのですが・・・!?

『ストーカー社長の華麗なる求婚~16年間好きだったなんて聞いてません~』3話のネタバレを紹介します!

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『ストーカー社長の華麗なる求婚~16年間好きだったなんて聞いてません~』3話 ネタバレ!

木葉は目を覚ますと部屋を見渡します。

今朝は九条がいません。

久しぶりに子供の頃の夢を見た気がします。

曖昧な記憶だけれど、

子供の頃なぜかずっとそばにいた男の子がいました。

彼はいつの間にかいなくなってしまい、

今じゃ名前も思い出せません。

引き出しを開けて婚姻届を取り出します。

まさかその男の子が今になって、

これを持って私を迎えに来たのでしょうか?

しかしすぐ我に帰った木葉は、

婚姻届をくしゃくしゃに丸めると、

夢見る乙女のような甘い考えなんて、

一緒に捨ててしまおうと、

ゴミ捨て場に直行しようとします。

玄関のドアを開けたつもりですが、

開けた瞬間に中庭と噴水が

目に飛び込んで来て戸惑います。

中は確かに木葉の部屋なのに、

ドアを開けると、

長すぎる廊下、

中世のバラ園のような中庭、

これは夢なのかタイムスリップなのか、

それとも異世界転生なのか、

混乱してしまいました。

すると九条が現れました。

パジャマ姿の木葉に、

九条は来ていたジャケットを羽織らせます。

朝食の準備があるので部屋に戻りましょうと

言うと、今日はパンが用意されていました。

木葉は朝は和食派で、

パンは喉に詰まる感じが苦手です。

今日は意地悪の日かと思って、

パンを一口かじると、

ふわっとしていてモチモチの食感でした。

木葉は美味しくてぱぁと表情が明るくなります。

これは駅前のパン屋さんのパンだと気づきます。

そこはいつも人気で早朝から並ばないと

購入できないのでした。

九条は「リサーチ済みですから」

と言って微笑みます。

こうやって結局、

優しくされて、甘やかされて、

ほだされて、

ズルズルと踏み込まれてしまいます。

九条の方がいつも一手先を読んでいて、

追い払うこともできません。

九条はそれだけ木葉のことをなんでも知っています。

でも木葉は九条のことを何にも知りません。

心の中で”ズルい”と思っていると、

また九条に心を読まれてしまいます。

九条は俺の全てを教えますよと言って、

お屋敷を案内してくれることになりました。

九条食品の創業家は日本指折りの財閥なだけあって、

凄いお屋敷です。

しかし、木葉はこのお屋敷が変なことに気がつきます。

素敵な絵画も彫刻も全てが木葉です。

隠し撮りコレクションまで持っています。

そしてこの奥が1番のお気に入りと言って、

そのドアを開けると、

木葉はドン引きします。

木葉が学生時代まで使っていた家具や布団、

高校の制服、私服までそのまんま揃えられています。

九条はとても大切な木葉の歴史だと言います。

完全に引いてしまった木葉ですが、

やっぱり九条は木葉の昔のことまで

全部知っていました。

過去まで全部です。

そして木葉が高校生の頃のホログラムまで

持っていました。

九条は最新のテクノロジーと集めた情報で、

まるで本物のような木葉のホログラムと

コレクションで劣情を満たしていたのだそうです。

九条は懐かしいですと言って、

ホログラムの木葉の胸をまさぐります。

そして現実で大人になった木葉を前にして、

我慢できなくなった九条は、

木葉を抱き上げます。

そして胸を触られた木葉は、

「変態!」と言うと、

ホログラムがあるのだから、

現実の私はいらないですよね?

と聞くと、

真剣な顔をした九条が欲しくてたまらない

と答えます。

九条は過去の木葉は全て手に入れたから、

あとは現実の木葉を人生最後まで守り抜き、

幸せにするだけなんだと言います。

それが俺の全てですと言うと、

木葉を机の上に乗せます。

そして、するりとパンツを脱がします。

九条は制服姿の木葉のホログラムと

現実の木葉を重ねて、

想像した通りだとニヤリとします。

木葉はもうこんな意地悪には屈しませんと言うと、

いいですよ、抵抗して下さいと九条が言います。

そして、指を2本を木葉のアソコに挿入します。

木葉は感じてしまいます。

感じてますね、木葉。

もっとかき混ぜて、

とろとろに気持ちよくしてあげます。

そう言われた木葉は、

反応したくないのに、

感じるところばかりを攻められて、

気持ちよさが全身に広がります。

九条は2回の交わりで、

木葉の体の敏感なところを頭に刻んだのだと言います。

木葉のアソコがいやらしい音が出るほどに濡れて、

喘げば喘ぐほど九条は喜びます。

舌を絡めて濃厚なキスをしながら、

素敵ですよ、もっともっと、

木葉の全てを教えてください。

と九条は言います。

そして、今日は初めての体位をしましょうと言って、

机に木葉の手をつかせて、

お尻を突き出させると、

木葉のアソコが丸見えになります。

すると、こんなふうにイカせてあげたいと言って、

九条の大きくなったアレを擦り付けます。

挿れられてもいないのに、

九条の熱くて硬いアレが

木葉の敏感なところに擦れます。

すると、木葉は絶頂に達し、

足がガクガクして、

アソコがビクビク反応し、

びしょびしょに濡れてしまいました。

九条のはまだ硬いままです。

九条さん、そのままでいいの・・・?

そう思って振り返って九条の顔を見ます。

木葉のエロい顔を見た九条は、

どうしようもなく可愛く思うのでした。

そして、今日はホテルを予約してあるのだと

九条が思い出したように言います。

二人で行きましょう!

九条は手を差し出すのですが・・・!?

『ストーカー社長の華麗なる求婚~16年間好きだったなんて聞いてません~』3話 感想

九条さんのお屋敷にはびっくりしました!

それから木葉の歴史部屋と木葉のホログラムにはドン引きするほど

変態すぎて、傍目には面白かったです。

*まとめ*

『ストーカー社長の華麗なる求婚~16年間好きだったなんて聞いてません~』3話のネタバレを紹介しました!

九条はホテルを予約したと言っていましたが、木葉をどんなホテルへ

連れて行ってくれるのでしょうか?楽しみです!

『ストーカー社長の華麗なる求婚~16年間好きだったなんて聞いてません~~16年間好きだったなんて聞いてません~』
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