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わたしの幸せな結婚【ネタバレ18話】新婚生活

『わたしの幸せな結婚』異能の家系に生れながら、その能力を受け継がなかった娘・斎森美世。後から入って来た継母、生れた異母妹、さらには父親に虐められる。邪魔者になった美世は冷酷無慈悲と噂される久堂家に嫁ぐことになる。

美世と久堂は正式に婚約し、晴れて夫婦となった。

幸せな新婚生活にまたも闇の手が襲い掛かる・・・?!

『わたしの幸せな結婚』18話のネタバレを紹介します!

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『わたしの幸せな結婚』18話 ネタバレ!

夫婦になったんだからいい加減慣れないとと思いながらも、

美世は未だに久堂に近づくとどうしても鼓動がうるさくなってしまいます。

そんな幸せな毎日を送る中、ある日突然久堂の姉・葉月が屋敷にやってきました。

久堂の家族に初めて会った美世は驚きながら、

女性にしてはすらりと高い瀬。ゆるく波打つ茶色の髪・日焼け知らずの真っ白な手足・

そして柔らかな雰囲気だけれど、ところどころ久堂に似た顔立ちを見て

見惚れてしまいました。葉月はとっても気さくで明るい人で、

すぐに美世を気に入りました。

実は葉月がここへやってきたのは理由がありました。

それは教育を十分に受けてこなかったので、妻として久堂に迷惑をかけないように

淑女としての教育を受け直したいと美世は久堂に頭を下げてお願いしたので、

その先生にと葉月を久堂が呼んでいたからでした。

葉月は美世の手を取り、自分が責任をもって立派な貴婦人にしてあげるから!と

ルンルン顔でそう言いました。

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一方その頃・・・病気の床に臥せている天皇が恨み節を口にしながら客人を呼び寄せました。

「オクツキの霊どもを里へ誘導せよ。必ずやあの異能は潰すのだ。」

人の生死は問わぬという命令と共に裏で動き始めたのです・・・!

 

『わたしの幸せな結婚』18話 感想

やっと夫婦になったんですね~♡やっと落ち着いて籍を入れれたようで安心しました。

そして初めて久堂の家族が出てきたのですが、姉の葉月は久堂とタイプが

全く違って天真爛漫で明るい人だなという印象です。

久堂の家族だし、信頼してるから美世の先生として呼び寄せたんだと思うので、

いい人だなんでしょう。美世もこうやって人に接していって

もっともっと前向きに明るくなっていくといいなと思いました。

*まとめ*

『わたしの幸せな結婚』18話のネタバレを紹介しました!

幸せな生活と違った場所で動き始めた国を挙げての謎の動き・・・。

またも美世に闇の手が襲い掛かる!?次回の話の続きが気になります。

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