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有能エンジニアにはウラの顔がある【ネタバレ3話】休日にお家デート

『有能エンジニアにはウラの顔がある 私を“開発”する溺愛ステップ』 ブラック企業から転職してやっと希望するUIデザイナーとして働く凪咲ですが、一生懸命さが仇となり他部署に異動させられそうになります。すると素敵な上司及川が守ってくれて、、、

痴漢に遭った凪咲を家まで送った及川は、凪咲に上がらないかと誘われて、

そのまま二人はお互いの気持ちを確認し合うことになったのですが、、、!?

『有能エンジニアにはウラの顔がある 私を“開発”する溺愛ステップ』3話のネタバレを紹介します!

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『有能エンジニアにはウラの顔がある 私を“開発”する溺愛ステップ』3話 ネタバレ!

「社内コンペを開催します」とメールが届きます。

コンペの準備は業務時間外となるけれど、

凪咲は積極的にコンペに参加することにします。

すると先輩の滝本さんがニヤニヤしながら、

「コンペの企画書を及川に見てもらえば」

と言います。

凪咲は忙しい及川を思うと、

少し気が引けるのですが、

及川に聞いてみると、

あっさり「いいよ」と言ってくれるのでした。

凪咲は休日に及川の家へ行くことになりました。

及川は滅多に人を家に入れないと聞いていたのですが、

凪咲のことはすんなりと家に入れてくれるのでした。

家の中はきちんと整頓されていて、

家具がセンスよく配置されているのでした。

「企画書はできてる?」

と聞かれた凪咲は「はい」と答えると、

企画書を見てもらってる間にお茶を用意します。

今更ながら、こんなすごい人に

企画書を見てもらえると思うと、

恥ずかしくてソワソワしてしまいます。

チラッと横顔の及川を見てみると、

いつもこんな感じで仕事してるんだなと、

見惚れてしまいます。

すっごく真剣で、

まっすぐで、、、

「何?」

視線に気づいた及川はそう聞きます。

凪咲は初めて企画書を書いたので、

緊張しちゃってと慌ててしまいます。

すると及川は初めてにしてはよく書けてると

褒めてくれた後、

直した方が良いところをアドバイスしてくれるのでした。

やっぱり及川さんに相談してよかった!と

ほっとすると、

これはお家デートだということに気づきます。

こういう時は普通、映画を観たり、

いちゃついたりするものなんじゃないかと思うと、

ソファーに二人並んでPCの前に座り、

仕事をしていてはダメな気がします。

せっかく二人なんだから、

何かしなきゃと思うのですが、

普通の恋人たちはどうやって接しているのか

分かりません。

すると、及川が

「何か詰まってる?」と

言って体を寄せてきます。

凪咲の胸はドキドキと心臓が高鳴ります。

意識してしまったら、

もう顔が赤くなりドキドキが止まりません。

「休憩する?」と及川は聞くと、

凪咲のメガネをそっと外します。

そして凪咲の顔を手で寄せると、

「仕事の顔じゃなくなってる」

と言ってキスをします。

及川はすぐに凪咲の気持ちに気づいてくれるのでした。

好きな気持ちは同じなのに、

自分が不器用すぎて、

謝ります。

すると、及川は「いや嬉しいよ」

と言って凪咲を膝の上に乗せると、

「コンペの方が大事なのかと思った」

と言って意地悪な笑みを浮かべます。

舌を絡めた甘いキスが始まると

凪咲の服の背中のリボンをほどき、

そこへ優しくキスをします。

凪咲は「汗をかいているので、、、」

と言いますが及川は全然気にしません。

いやらしいキスの音を出しながら、

上着を脱がせると、

凪咲を後ろから抱きしめて、

胸を揉みます。

そして膝の上に乗せた凪咲の太ももを

持つと大胆に開かせます。

凪咲はかぁと恥ずかしくなり、

顔が真っ赤になります。

及川が凪咲のアソコを触る指がよく見えます。

「ダメですこんな格好は、、、」

と言うと、

「この方が好きなところを触ってやれるだろ」

と言って凪咲のアソコにグッと指を入れます。

グチュグチュといやらしい音が響き、

恥ずかしさと気持ちよさで、

凪咲はどうにかなりそうです。

大胆な気持ちになった凪咲は

「今日は私にやらせてください」

と言うと、

及川と向かい合う格好でまたがり、

照れながら慎重に及川のアレを挿入します。

及川は正直、激しさに物足りなさはあるものの、

目の前に裸の凪咲が股を開いて、

座っている状況に収まりがつかなくなってしまいます。

「動いていい?」

と聞くと下から凪咲を突き上げて、

激しく腰を動かします。

奥までしっかりと入り、

何度も突かれた凪咲はイきそうになると、

「もうダメェ、、、」と言って及川に抱きつきます。

凪咲は絶頂をむかえて全身に快感が走ります。

結局、また私ばっかり、、、

と思った凪咲は申し訳なくて、

及川の胸の上に顔を埋めて、

ため息をつきます。

積極的になろうとしたけれど、

結局空回りで終わってしまい、

どうしたらもっと恋人らしく振る舞えるのかと、

悩んでしまうのでした。

そして、上目遣いで及川をみると、

いきなりキスをします。

もっと、

ちゃんと、

及川さんの恋人になりたい!!

『有能エンジニアにはウラの顔がある 私を“開発”する溺愛ステップ』3話 感想

お家でデートはロマンティックですよね!

今回は凪咲の方から積極的に気持ちを出そうとするシーンが3回もあって、

凪咲にがんばれ!と応援してあげたい気持ちになりました!

*まとめ*

『有能エンジニアにはウラの顔がある 私を“開発”する溺愛ステップ』3話のネタバレを紹介しました!

とってもラブラブな二人ですが、お互いのお家にも行けたし、

今度は社内でラブラブなシーンも見てみたいです!楽しみです!

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